ガバナー輩出クラブとしての「連携と連帯」の牽引
2530地区ガバナー方針である「すべてはクラブ活性化のために」を自ら体現します。
- 地区行事への積極的参画と支援:ガバナーを輩出するホスト地区の中心的クラブとして、地区大会や各種セミナーの成功を全力でバックアップし、他クラブとの「連帯」を深めます。
- 近接クラブとの協働:県南分区および近接地域クラブとの合同事業や交流を推進し、単独クラブでは成し得ない大きな「インパクト」を地域社会に生み出します。
2026-27年度
会長 青木 大
2530地区ガバナー方針である「すべてはクラブ活性化のために」を自ら体現します。
久しぶりとなる台湾からの青少年受け入れと米山奨学生のホストクラブ経験を、クラブ活性化の起爆剤とします。
会員増強を「数」ではなく「質の高いロータリーライフの提供」と捉えます。
前年の40周年で更新された姉妹クラブ締結されました、
これを機に友好の輪を深めましょう!
2026-27年度、私たちは大きな責任とともに、かつてないチャンスの中にいます。ガバナーを支え、地区を盛り立てることは、結果として私たちのクラブを最も活性化させることにつながります。台湾からやってくる若者の笑顔、地域社会に深く刻まれる奉仕の足跡。これら一つひとつの活動を「連携と連帯」によって繋ぎ合わせ、10年後、20年後も語り継がれるような「持続可能なインパクト」を、白河の地から発信していきましょう。